知床半島は平成17年7月、一帯の豊かで特徴に富んだ生態系や、希少な魚類、動植物の重要な生息地であることが評価され、自然遺産として世界遺産に登録された。一躍世界にその名を示すこととなった知床だが、そもそも国内で知床ブームが起こったのはさかのぼること35年前、昭和45年に加藤登紀子が歌った名曲『知床旅情』のヒットを契機としてだった。
昭和の高度経済成長真っ只中の当時、国鉄が旅行客の拡大を狙って展開していた「ディスカバージャパン」キャンペーンと相乗し、文字通り『知床旅情』の歌謡に旅心を誘われて、人々が知床を訪れるようになったのだ。
この歌の原曲は、その10年程前に森繁久弥によって作られた。
知床半島の番屋で、猫だけを相手に厳寒の一冬をすごす男の物語『オホーツク老人』(戸川幸夫)に感銘を受けた森繁は、自らプロダクションを設立してこの小説を『地の涯に生きるもの』として昭和35年に映画化する。映画のロケは、北海道羅臼村(現羅臼町)を中心に同年の3月から7月まで行われたが、5ヶ月に及ぶ当地での製作にあたっては、村を挙げての協力が行われた。そして撮影が終了して羅臼の人々と別れるに際し、それまでの惜しみない協力に感謝を込めて森繁が贈った歌が、後に『知床旅情』として大ヒットすることになる『さらば羅臼』だった。
歌詞をつたえば、森繁の村民へ寄せた素朴な友情の念と羅臼を去りがたい感傷の気持ちが伝わってくる。
羅臼町のはずれにある海に面した小さな「しおかぜ公園」には、森繁の筆によるこの『知床旅情』の歌碑と、映画『地の涯に生きるもの』で主役を演じた森繁久弥をモチーフにした『オホーツク老人』の像があるという。
29 December 2008
別れの一本杉(昭和30年・春日八郎) 田舎のバスで(昭和30年・中村メイコ) ガード下の靴みがき(昭和30年・宮城まりこ) この世の花(昭和30年・島倉千代子) すてきなランデブー(昭和30年・美空ひばり) 月がとっても青いから(昭和30年・菅原都々子) 哀愁の街に霧が降る(昭和31年・山田真二) 狂った果実(昭和31年・石原裕次郎) どうせ拾った恋だもの(昭和31年・コロンビア・ローズ) りんご村から(昭和31年・三橋美智也) 俺は待ってるぜ(昭和32年・石原裕次郎) チャンチキおけさ(昭和32年・三波春夫) 東京だよおっ母さん(昭和32年・島倉千代子) 喜びも悲しみも幾年月(昭和32年・若山彰) 嵐を呼ぶ男(昭和33年・石原裕次郎) おーい中村君(昭和33年・若原一郎) 監獄ロック(昭和33年・小坂一也) ダイアナ(昭和33年・平尾昌晃) 有楽町で逢いましょう(昭和33年・フランク永井) 浅草姉妹(昭和34年・こまどり姉妹) 可愛い花(昭和34年・ザ・ピーナッツ) 黄色いさくらんぼ(昭和34年・スリーキャッツ) 黒い花びら(昭和34年・水原弘) 僕は泣いちっち(昭和34年・守屋浩) 夜霧に消えたチャコ(昭和34年・フランク永井) アカシヤの雨がやむとき(昭和35年・西田佐知子) 潮来笠(昭和35年・橋幸夫) 一本刀土俵入り(昭和35年・三波春夫) 悲しき十六才(昭和35年・ザ・ピーナッツ) グッド・ナイト(昭和35年・松尾和子・和田弘とマヒナスターズ) 恋の片道切符(昭和35年・平尾昌章) ステキなタイミング(昭和35年・坂本九) 達者でナ(昭和35年・三橋美智也) 誰よりも君を愛す(昭和35年・松尾和子・和田弘とマヒナスターズ) 月影のナポリ(昭和35年・森山加代子) 月の法善寺横町(昭和35年・藤島桓夫) ビキニスタイルのお嬢さん(昭和35年・ダニー飯田とパラダイスキング) 霧笛が俺を呼んでいる(昭和35年・赤木圭一郎) 雨に咲く花(昭和36年・井上ひろし) 上を向いて歩こう(昭和36年・坂本九) 北上夜曲(昭和36年・多摩幸子・和田弘とマヒナスターズ) 北帰行(昭和36年・小林旭) 君恋し(昭和36年・フランク永井) 銀座の恋の物語(昭和36年・石原裕次郎・牧村旬子) コーヒールンバ(昭和36年・西田佐知子) ゴンドラの唄(昭和36年・佐川ミツオ) スーダラ節(昭和36年・植木等) ズビズビズー(昭和36年・森山加代子) 東京ドドンパ娘(昭和36年・渡辺マリ) 哀愁のトランペット(昭和37年・アイ・ジョージ) 赤いハンカチ(昭和37年・石原裕次郎) いつでも夢を(昭和37年・橋幸夫・吉永小百合) ヴァケイション(昭和37年・弘田三枝子) 王将(昭和37年・村田英雄) 可愛いベイビー(昭和37年・中尾ミエ) コーヒー・ルンバ(昭和37年・西田佐知子) 下町の太陽(昭和37年・倍賞千恵子) 遠くへ行きたい(昭和37年・ジェリー藤尾) ハイそれまでよ(昭和37年・植木等) 琵琶湖周航の歌(昭和37年・ペギー葉山) ルイジアナ・ママ(昭和37年・飯田久彦) ロコ・モーション(昭和37年・伊東ゆかり) 若いふたり(昭和37年・北原謙二) 美しい十代(昭和38年・三田明) 想い出のダイアナ(昭和38年・スリー・ファンキーズ) 高校三年生(昭和38年・舟木一夫) こんにちは赤ちゃん(昭和38年・梓みちよ) 寒い朝(昭和38年・吉永小百合,和田弘とマヒナスターズ) ダニー・ボーイ(昭和38年・高橋元太郎) 東京五輪音頭(昭和38年・三波春夫) 長崎の女(昭和38年・春日八郎) ヘイ・ポーラ(昭和38年・田辺靖雄と梓みちよ) 見上げてごらん夜の星を(昭和38年・坂本九) あゝ上野駅(昭和39年・井沢八郎) 愛と死を見つめて(昭和39年・青山和子) アンコ椿は恋の花(昭和39年・都はるみ) ウナ・セラ・ディ東京(昭和39年・ザ・ピーナッツ) お座敷小唄(昭和39年・松尾和子,和田弘とマヒナスターズ) 恋のバカンス(昭和39年・ザ・ピーナッツ) サン・トワ・マミー(昭和39年・越路吹雪) 幸せなら手をたたこう(昭和39年・坂本九) 涙を抱いた渡り鳥(昭和39年・水前寺清子) 新妻に捧げる歌(昭和39年・江利チエミ) 夜明けのうた(昭和39年・岸洋子) 愛して愛して愛しちゃったのよ(昭和40年・和田弘とマヒナ・スターズと田代美代子) 網走番外地(昭和40年・高倉健) ウナセラディ東京(昭和40年・和田弘とマヒナ・スターズ) 兄弟仁義(昭和40年・北島三郎) 砂に消えた涙(昭和40年・弘田三枝子) だまって俺についてこい(昭和40年・植木等) 涙くんさようなら(昭和40年・マヒナスターズ) まつのき小唄(昭和40年・二宮ゆき子) 柔(昭和40年・美空ひばり) 夢みるシャンソン人形(昭和40年・弘田三枝子) ラストダンスは私に(昭和40年・越路吹雪) 逢いたくて 逢いたくて(昭和41年・園まり) 雨の中の二人(昭和41年・橋幸夫) 想い出の渚(昭和41年・ザ・ワイルド・ワンズ) お嫁においで(昭和41年・加山雄三) 女のためいき(昭和41年・森 進一) 悲しい酒(昭和41年・美空ひばり) 君といつまでも(昭和41年・加山雄三) 霧の摩周湖(昭和41年・布施明) 恍惚のブルース(昭和41年・青江三奈) こまっちゃうナ(昭和41年・山本リンダ) これが青春だ(昭和41年・布施明) 涙の連絡船(昭和41年・都はるみ) 函館の女(昭和41年・北島三郎) バラが咲いた(昭和41年・マイク真木) 二人の銀座(昭和41年・和泉雅子・山内賢) 星のフラメンコ(昭和41年・西郷輝彦) 骨まで愛して(昭和41年・城卓矢) 霧氷(昭和41年・橋幸夫) 柳ヶ瀬ブルース(昭和41年・美川憲一) ラブユー東京(昭和41年・黒沢明とロス・プリモス) 若いってすばらしい(昭和41年・槇みちる) 小樽のひとよ(昭和42年・鶴岡雅義と東京ロマンチカ) 風が泣いている(昭和42年・ザ・スパイダース) 君こそわが命(昭和42年・水原弘) 君だけに愛を(昭和42年・ザ・タイガース) 君に会いたい(昭和42年・ザ・ジャガーズ) 小指の想い出(昭和42年・伊東ゆかり) 好きさ 好きさ 好きさ(昭和42年・ザ・カーナビーツ) 世界は二人のために(昭和42年・佐良直美) でっかい青春(昭和42年・布施明) 虹色の湖(昭和42年・中村晃子) バラ色の雲(昭和42年・ヴィレッジ・シンガーズ) ブルー・シャトー(昭和42年・ジャッキー吉川とブルー・コメッツ) モナリザの微笑(昭和42年・ザ・タイガース) 夜霧よ今夜も有難う(昭和42年・石原裕次郎) 愛の奇跡(昭和43年・ヒデとロザンナ) 伊勢佐木町ブルース(昭和43年・青江三奈) 帰って来たヨッパライ(昭和43年・ザ・フォーク・クルセダーズ) 霧にむせぶ夜(昭和43年・黒木憲) グッドナイト・ベイビー(昭和43年・ザ・キングトーンズ) 恋の季節(昭和43年・ピンキーとキラーズ) 三百六十五歩のマーチ(昭和43年・水前寺清子) 受験生ブルース(昭和43年・高石友也) 好きになった人(昭和43年・都はるみ) 小さなスナック(昭和43年・パープル・シャドウズ) 天使の誘惑(昭和43年・黛ジュン) 星影のワルツ(昭和43年・千昌夫) ミス・ケミッコ(昭和43年・ザ・ダーツ) ゆうべの秘密(昭和43年・小川知子) いいじゃないの幸せならば(昭和44年・佐良直美) オリビアの調べ(昭和44年・フォーリーブス) 禁じられた恋(昭和44年・森山良子) 恋の奴隷(昭和44年・奥村チヨ) 長崎は今日も雨だった(昭和44年・内山田洋とクールファイブ) 人形の家(昭和44年・引田三枝子,スリーシンガーズ) ブルー・ライト・ヨコハマ(昭和44年・いしだあゆみ) 港町ブルース(昭和44年・森進一) 夜明けのスキャット(昭和44年・由紀さおり) あなたならどうする(昭和45年・いしだあゆみ) 雨がやんだら(昭和45年・朝丘雪路) 逢わずに愛して(昭和45年・内山田洋とクール・ファイブ) 今日でお別れ(昭和45年・菅原洋一) 京都の恋(昭和45年・渚ゆう子) 黒ネコのタンゴ(昭和45年・皆川おさむ) 圭子の夢は夜ひらく(昭和45年・藤圭子) 知床旅情(昭和45年・加藤登紀子) 白い蝶のサンバ(昭和45年・森山加代子) ドリフのズンドコ節(昭和45年・ザ・ドリフターズ) 走れコウタロー(昭和45年・ソルティー・シュガー) もう恋なのか(昭和45年・にしきのあきら) 四つのお願い(昭和45年・ちあきなおみ) 夜と朝のあいだに(昭和45年・ピーター) 青いリンゴ(昭和46年・野口五郎) 雨のバラード(昭和46年・湯原昌幸) 雨の御堂筋(昭和46年・欧陽菲菲) おふくろさん(昭和46年・森進一) 傷だらけの人生(昭和46年・鶴田浩二) ざんげの値打ちもない(昭和46年・北原ミレイ) 終着駅(昭和46年・奥村チヨ) 17才(昭和46年・南沙織) 空に太陽がある限り(昭和46年・にしきのあきら) ナオミの夢(昭和46年・ヘドバとダビデ) よこはま・たそがれ(昭和46年・五木ひろし) なのにあなたは京都へゆくの(昭和46年・チェリッシュ) また逢う日まで(昭和46年・尾崎紀世彦) 真夏の出来事(昭和46年・平山三紀) 水色の恋(昭和46年・天地真理) 長崎から船に乗って(昭和46年・五木ひろし) 別れの朝(昭和46年・ペドロ&カプリシャス) わたしの城下町(昭和46年・小柳ルミ子) 男の子女の子(昭和47年・郷ひろみ) 女のみち(昭和47年・宮史郎とぴんからトリオ) 喝采(昭和47年・ちあきなおみ) 北国行きで(昭和47年・朱里エイコ) 京都から博多まで(昭和47年・藤圭子) 赤色エレジー(昭和47年・あがた森魚) 瀬戸の花嫁(昭和47年・小柳ルミ子) せんせい(昭和47年・森昌子) 太陽がくれた季節(昭和47年・青い三角定規) 旅の宿(昭和47年・吉田拓郎) どうにもとまらない(昭和47年・山本リンダ) バスストップ(昭和47年・平浩二) ハチのムサシは死んだのさ(昭和47年・平田隆夫とセルスターズ) ひとりじゃないの(昭和47年・天地真理) ふりむかないで(昭和47年・ハニー・ナイツ) 芽ばえ(昭和47年・麻丘めぐみ) 夜明けの停車場(昭和47年・石橋正次) 赤い風船(昭和48年・浅田美代子) あなたに夢中(昭和48年・キャンディーズ) 傷つく世代(昭和48年・南沙織) 学生街の喫茶店(昭和48年・ガロ) 神田川(昭和48年・南こうせつとかぐや姫) 色づく街(昭和48年・南沙織) 絹の靴下(昭和48年・夏木マリ) 君が美しすぎて(昭和48年・野口五郎) 恋する夏の日(昭和48年・天地真理) コーヒーショップで(昭和48年・あべ静江) 心の旅(昭和48年・チューリップ) ジョニーへの伝言(昭和48年・ペドロ&カプリシャス) 草原の輝き(昭和48年・アグネス・チャン) そして、神戸(昭和48年・内山田洋とクール・ファイブ) 他人の関係(昭和48年・金井克子) てんとう虫のサンバ(昭和48年・チェリッシュ) 狙いうち(昭和48年・山本リンダ) ひなげしの花(昭和48年・アグネス・チャン) 夜空(昭和48年・五木ひろし) わたしの青い鳥(昭和48年・桜田淳子) わたしの彼は左きき(昭和48年・麻丘めぐみ)
あゝ上野駅(井沢八郎・昭和39年) 愛して愛して愛しちゃったのよ(和田弘とマヒナ・スターズと田代美代子・昭和40年) 哀愁のトランペット(アイ・ジョージ・昭和37年) 哀愁の街に霧が降る(山田真二・昭和31年) 逢いたくて 逢いたくて(園まり・昭和41年) 愛と死を見つめて(青山和子・昭和39年) 愛の奇跡(ヒデとロザンナ・昭和43年) 青いリンゴ(野口五郎・昭和46年) 赤いハンカチ(石原裕次郎・昭和37年) 赤い風船(浅田美代子・昭和48年) アカシヤの雨がやむとき(西田佐知子・昭和35年) 浅草姉妹(こまどり姉妹・昭和34年) あなたならどうする(いしだあゆみ・昭和45年) あなたに夢中(キャンディーズ・昭和48年) 網走番外地(高倉健・昭和40年) 雨がやんだら(朝丘雪路・昭和45年) 雨に咲く花(井上ひろし・昭和36年) 雨の中の二人(橋幸夫・昭和41年) 雨のバラード(湯原昌幸・昭和46年) 雨の御堂筋(欧陽菲菲・昭和46年) 嵐を呼ぶ男(石原裕次郎・昭和33年) 逢わずに愛して(内山田洋とクール・ファイブ・昭和45年) アンコ椿は恋の花(都はるみ・昭和39年) いいじゃないの幸せならば(佐良直美・昭和44年) 伊勢佐木町ブルース(青江三奈・昭和43年) 潮来笠(橋幸夫・昭和35年) いつでも夢を(橋幸夫・吉永小百合・昭和37年) 一本刀土俵入り(三波春夫・昭和35年) 田舎のバスで(中村メイコ・昭和30年) 色づく街(南沙織・昭和48年) ヴァケイション(弘田三枝子・昭和37年) 上を向いて歩こう(坂本九・昭和36年) 美しい十代(三田明・昭和38年) ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ピーナッツ・昭和39年) ウナセラディ東京(和田弘とマヒナ・スターズ・昭和40年) 王将(村田英雄・昭和37年) おーい中村君(若原一郎・昭和33年) お座敷小唄(松尾和子,和田弘とマヒナスターズ・昭和39年) 小樽のひとよ(鶴岡雅義と東京ロマンチカ・昭和42年) 男の子女の子(郷ひろみ・昭和47年) おふくろさん(森進一・昭和46年) 想い出のダイアナ(スリー・ファンキーズ・昭和38年) 想い出の渚(ザ・ワイルド・ワンズ・昭和41年) お嫁においで(加山雄三・昭和41年) オリビアの調べ(フォーリーブス・昭和44年) 俺は待ってるぜ(石原裕次郎・昭和32年) 女のためいき(森 進一・昭和41年) 女のみち(宮史郎とぴんからトリオ・昭和47年) ガード下の靴みがき(宮城まりこ・昭和30年) 帰って来たヨッパライ(ザ・フォーク・クルセダーズ・昭和43年) 学生街の喫茶店(ガロ・昭和48年) 風が泣いている(ザ・スパイダース・昭和42年) 喝采(ちあきなおみ・昭和47年) 悲しい酒(美空ひばり・昭和41年) 悲しき十六才(ザ・ピーナッツ・昭和35年) 可愛い花(ザ・ピーナッツ・昭和34年) 可愛いベイビー(中尾ミエ・昭和37年) 監獄ロック(小坂一也・昭和33年) 神田川(南こうせつとかぐや姫・昭和48年) 黄色いさくらんぼ(スリーキャッツ・昭和34年) 傷だらけの人生(鶴田浩二・昭和46年) 北上夜曲(多摩幸子・和田弘とマヒナスターズ・昭和36年) 北帰行(小林旭・昭和36年) 北国行きで(朱里エイコ・昭和47年) 傷つく世代(南沙織・昭和48年) 絹の靴下(夏木マリ・昭和48年) 君が美しすぎて(野口五郎・昭和48年) 君恋し(フランク永井・昭和36年) 君こそわが命(水原弘・昭和42年) 君だけに愛を(ザ・タイガース・昭和42年) 君といつまでも(加山雄三・昭和41年) 君に会いたい(ザ・ジャガーズ・昭和42年) 兄弟仁義(北島三郎・昭和40年) 今日でお別れ(菅原洋一・昭和45年) 京都から博多まで(藤圭子・昭和47年) 京都の恋(渚ゆう子・昭和45年) 霧にむせぶ夜(黒木憲・昭和43年) 霧の摩周湖(布施明・昭和41年) 銀座の恋の物語(石原裕次郎・牧村旬子・昭和36年) 禁じられた恋(森山良子・昭和44年) グッド・ナイト(松尾和子・和田弘とマヒナスターズ・昭和35年) グッドナイト・ベイビー(ザ・キングトーンズ・昭和43年) 狂った果実(石原裕次郎・昭和31年) 黒い花びら(水原弘・昭和34年) 黒ネコのタンゴ(皆川おさむ・昭和45年) 圭子の夢は夜ひらく(藤圭子・昭和45年) 恋する夏の日(天地真理・昭和48年) 恋の片道切符(平尾昌章・昭和35年) 恋の季節(ピンキーとキラーズ・昭和43年) 恋の奴隷(奥村チヨ・昭和44年) 恋のバカンス(ザ・ピーナッツ・昭和39年) 高校三年生(舟木一夫・昭和38年) 恍惚のブルース(青江三奈・昭和41年) コーヒーショップで(あべ静江・昭和48年) コーヒールンバ(西田佐知子・昭和36年) 心の旅(チューリップ・昭和48年) この世の花(島倉千代子・昭和30年) こまっちゃうナ(山本リンダ・昭和41年) 小指の想い出(伊東ゆかり・昭和42年) これが青春だ(布施明・昭和41年) ゴンドラの唄(佐川ミツオ・昭和36年) こんにちは赤ちゃん(梓みちよ・昭和38年) 寒い朝(吉永小百合,和田弘とマヒナスターズ・昭和38年) サン・トワ・マミー(越路吹雪・昭和39年) ざんげの値打ちもない(北原ミレイ・昭和46年) 三百六十五歩のマーチ(水前寺清子・昭和43年) 幸せなら手をたたこう(坂本九・昭和39年) コーヒー・ルンバ(西田佐知子・昭和37年) 下町の太陽(倍賞千恵子・昭和37年) 終着駅(奥村チヨ・昭和46年) 17才(南沙織・昭和46年) 受験生ブルース(高石友也・昭和43年) ジョニーへの伝言(ペドロ&カプリシャス・昭和48年) 知床旅情(加藤登紀子・昭和45年) 白い蝶のサンバ(森山加代子・昭和45年) スーダラ節(植木等・昭和36年) 好きさ 好きさ 好きさ(ザ・カーナビーツ・昭和42年) 好きになった人(都はるみ・昭和43年) ステキなタイミング(坂本九・昭和35年) すてきなランデブー(美空ひばり・昭和30年) 砂に消えた涙(弘田三枝子・昭和40年) ズビズビズー(森山加代子・昭和36年) 世界は二人のために(佐良直美・昭和42年) 赤色エレジー(あがた森魚・昭和47年) 瀬戸の花嫁(小柳ルミ子・昭和47年) せんせい(森昌子・昭和47年) 草原の輝き(アグネス・チャン・昭和48年) そして、神戸(内山田洋とクール・ファイブ・昭和48年) 空に太陽がある限り(にしきのあきら・昭和46年) ダイアナ(平尾昌晃・昭和33年) 太陽がくれた季節(青い三角定規・昭和47年) 達者でナ(三橋美智也・昭和35年) ダニー・ボーイ(高橋元太郎・昭和38年) 他人の関係(金井克子・昭和48年) 旅の宿(吉田拓郎・昭和47年) だまって俺についてこい(植木等・昭和40年) 誰よりも君を愛す(松尾和子・和田弘とマヒナスターズ・昭和35年) 小さなスナック(パープル・シャドウズ・昭和43年) チャンチキおけさ(三波春夫・昭和32年) 月影のナポリ(森山加代子・昭和35年) 月がとっても青いから(菅原都々子・昭和30年) 月の法善寺横町(藤島桓夫・昭和35年) でっかい青春(布施明・昭和42年) 天使の誘惑(黛ジュン・昭和43年) てんとう虫のサンバ(チェリッシュ・昭和48年) 東京五輪音頭(三波春夫・昭和38年) 東京だよおっ母さん(島倉千代子・昭和32年) 東京ドドンパ娘(渡辺マリ・昭和36年) どうせ拾った恋だもの(コロンビア・ローズ・昭和31年) どうにもとまらない(山本リンダ・昭和47年) 遠くへ行きたい(ジェリー藤尾・昭和37年) ドリフのズンドコ節(ザ・ドリフターズ・昭和45年) ナオミの夢(ヘドバとダビデ・昭和46年) よこはま・たそがれ(五木ひろし・昭和46年) 長崎の女(春日八郎・昭和38年) 長崎は今日も雨だった(内山田洋とクールファイブ・昭和44年) なのにあなたは京都へゆくの(チェリッシュ・昭和46年) 涙くんさようなら(マヒナスターズ・昭和40年) 涙の連絡船(都はるみ・昭和41年) 涙を抱いた渡り鳥(水前寺清子・昭和39年) 新妻に捧げる歌(江利チエミ・昭和39年) 虹色の湖(中村晃子・昭和42年) 人形の家(引田三枝子,スリーシンガーズ・昭和44年) 狙いうち(山本リンダ・昭和48年) ハイそれまでよ(植木等・昭和37年) 函館の女(北島三郎・昭和41年) 走れコウタロー(ソルティー・シュガー・昭和45年) バスストップ(平浩二・昭和47年) ハチのムサシは死んだのさ(平田隆夫とセルスターズ・昭和47年) バラ色の雲(ヴィレッジ・シンガーズ・昭和42年) バラが咲いた(マイク真木・昭和41年) ビキニスタイルのお嬢さん(ダニー飯田とパラダイスキング・昭和35年) ひとりじゃないの(天地真理・昭和47年) ひなげしの花(アグネス・チャン・昭和48年) 琵琶湖周航の歌(ペギー葉山・昭和37年) 二人の銀座(和泉雅子・山内賢・昭和41年) ふりむかないで(ハニー・ナイツ・昭和47年) ブルー・シャトー(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ・昭和42年) ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ・昭和44年) ヘイ・ポーラ(田辺靖雄と梓みちよ・昭和38年) 僕は泣いちっち(守屋浩・昭和34年) 星影のワルツ(千昌夫・昭和43年) 星のフラメンコ(西郷輝彦・昭和41年) 骨まで愛して(城卓矢・昭和41年) また逢う日まで(尾崎紀世彦・昭和46年) まつのき小唄(二宮ゆき子・昭和40年) 真夏の出来事(平山三紀・昭和46年) 見上げてごらん夜の星を(坂本九・昭和38年) ミス・ケミッコ(ザ・ダーツ・昭和43年) 水色の恋(天地真理・昭和46年) 港町ブルース(森進一・昭和44年) 霧笛が俺を呼んでいる(赤木圭一郎・昭和35年) 霧氷(橋幸夫・昭和41年) 芽ばえ(麻丘めぐみ・昭和47年) もう恋なのか(にしきのあきら・昭和45年) モナリザの微笑(ザ・タイガース・昭和42年) 柳ヶ瀬ブルース(美川憲一・昭和41年) 柔(美空ひばり・昭和40年) ゆうべの秘密(小川知子・昭和43年) 有楽町で逢いましょう(フランク永井・昭和33年) 夢みるシャンソン人形(弘田三枝子・昭和40年) 夜明けのうた(岸洋子・昭和39年) 夜明けのスキャット(由紀さおり・昭和44年) 夜明けの停車場(石橋正次・昭和47年) 夜霧に消えたチャコ(フランク永井・昭和34年) 夜霧よ今夜も有難う(石原裕次郎・昭和42年) 長崎から船に乗って(五木ひろし・昭和46年) 夜空(五木ひろし・昭和48年) 四つのお願い(ちあきなおみ・昭和45年) 夜と朝のあいだに(ピーター・昭和45年) 喜びも悲しみも幾年月(若山彰・昭和32年) ラストダンスは私に(越路吹雪・昭和40年) ラブユー東京(黒沢明とロス・プリモス・昭和41年) りんご村から(三橋美智也・昭和31年) ルイジアナ・ママ(飯田久彦・昭和37年) ロコ・モーション(伊東ゆかり・昭和37年) 若いってすばらしい(槇みちる・昭和41年) 若いふたり(北原謙二・昭和37年) 別れの朝(ペドロ&カプリシャス・昭和46年) わたしの青い鳥(桜田淳子・昭和48年) わたしの彼は左きき(麻丘めぐみ・昭和48年) わたしの城下町(小柳ルミ子・昭和46年)
アイ・ジョージ(『哀愁のトランペット』・昭和37年) 青い三角定規(『太陽がくれた季節』・昭和47年) 青江三奈(『恍惚のブルース』・昭和41年) 青江三奈(『伊勢佐木町ブルース』・昭和43年) 青山和子(『愛と死を見つめて』・昭和39年) 赤木圭一郎(『霧笛が俺を呼んでいる』・昭和35年) あがた森魚(『赤色エレジー』・昭和47年) アグネス・チャン(『ひなげしの花』・昭和48年) アグネス・チャン(『草原の輝き』・昭和48年) 麻丘めぐみ(『芽ばえ』・昭和47年) 麻丘めぐみ(『わたしの彼は左きき』・昭和48年) 朝丘雪路(『雨がやんだら』・昭和45年) 浅田美代子(『赤い風船』・昭和48年) 梓みちよ(『こんにちは赤ちゃん』・昭和38年) あべ静江(『コーヒーショップで』・昭和48年) 天地真理(『水色の恋』・昭和46年) 天地真理(『ひとりじゃないの』・昭和47年) 天地真理(『恋する夏の日』・昭和48年) 飯田久彦(『ルイジアナ・ママ』・昭和37年) 井沢八郎(『あゝ上野駅』・昭和39年) いしだあゆみ(『ブルー・ライト・ヨコハマ』・昭和44年) いしだあゆみ(『あなたならどうする』・昭和45年) 石橋正次(『夜明けの停車場』・昭和47年) 石原裕次郎(『狂った果実』・昭和31年) 石原裕次郎(『俺は待ってるぜ』・昭和32年) 石原裕次郎(『嵐を呼ぶ男』・昭和33年) 石原裕次郎(『赤いハンカチ』・昭和37年) 石原裕次郎(『夜霧よ今夜も有難う』・昭和42年) 石原裕次郎・牧村旬子(『銀座の恋の物語』・昭和36年) 和泉雅子・山内賢(『二人の銀座』・昭和41年) 五木ひろし(『よこはま・たそがれ』・昭和46年) 五木ひろし(『長崎から船に乗って』・昭和46年) 五木ひろし(『夜空』・昭和48年) 伊東ゆかり(『ロコ・モーション』・昭和37年) 伊東ゆかり(『小指の想い出』・昭和42年) 井上ひろし(『雨に咲く花』・昭和36年) ヴィレッジ・シンガーズ(『バラ色の雲』・昭和42年) 植木等(『スーダラ節』・昭和36年) 植木等(『ハイそれまでよ』・昭和37年) 植木等(『だまって俺についてこい』・昭和40年) 内山田洋とクールファイブ(『長崎は今日も雨だった』・昭和44年) 内山田洋とクール・ファイブ(『逢わずに愛して』・昭和45年) 内山田洋とクール・ファイブ(『そして、神戸』・昭和48年) 江利チエミ(『新妻に捧げる歌』・昭和39年) 欧陽菲菲(『雨の御堂筋』・昭和46年) 小川知子(『ゆうべの秘密』・昭和43年) 奥村チヨ(『恋の奴隷』・昭和44年) 奥村チヨ(『終着駅』・昭和46年) 尾崎紀世彦(『また逢う日まで』・昭和46年) 春日八郎(『別れの一本杉』・昭和30年) 春日八郎(『長崎の女』・昭和38年) 加藤登紀子(『知床旅情』・昭和46年) 金井克子(『他人の関係』・昭和48年) 加山雄三(『お嫁においで』・昭和41年) 加山雄三(『君といつまでも』・昭和41年) ガロ(『学生街の喫茶店』・昭和48年) 岸洋子(『夜明けのうた』・昭和39年) 北島三郎(『兄弟仁義』・昭和40年) 北島三郎(『函館の女』・昭和41年) 北原謙二(『若いふたり』・昭和37年) 北原ミレイ(『ざんげの値打ちもない』・昭和46年) キャンディーズ(『あなたに夢中』・昭和48年) 黒木憲(『霧にむせぶ夜』・昭和43年) 黒沢明とロス・プリモス(『ラブユー東京』・昭和41年) 郷ひろみ(『男の子女の子』・昭和47年) 小坂一也(『監獄ロック』・昭和33年) 越路吹雪(『サン・トワ・マミー』・昭和39年) 越路吹雪(『ラストダンスは私に』・昭和40年) 小林旭(『北帰行』・昭和36年) こまどり姉妹(『浅草姉妹』・昭和34年) 小柳ルミ子(『わたしの城下町』・昭和46年) 小柳ルミ子(『瀬戸の花嫁』・昭和47年) コロンビア・ローズ(『どうせ拾った恋だもの』・昭和31年) ザ・カーナビーツ(『好きさ 好きさ 好きさ』・昭和42年) ザ・キングトーンズ(『グッドナイト・ベイビー』・昭和43年) ザ・ジャガーズ(『君に会いたい』・昭和42年) ザ・スパイダース(『風が泣いている』・昭和42年) ザ・ダーツ(『ミス・ケミッコ』・昭和43年) ザ・タイガース(『君だけに愛を』・昭和42年) ザ・タイガース(『モナリザの微笑』・昭和42年) ザ・ドリフターズ(『ドリフのズンドコ節』・昭和45年) ザ・ピーナッツ(『可愛い花』・昭和34年) ザ・ピーナッツ(『悲しき十六才』・昭和35年) ザ・ピーナッツ(『ウナ・セラ・ディ東京』・昭和39年) ザ・ピーナッツ(『恋のバカンス』・昭和39年) ザ・フォーク・クルセダーズ(『帰って来たヨッパライ』・昭和43年) ザ・ワイルド・ワンズ(『想い出の渚』・昭和41年) 西郷輝彦(『星のフラメンコ』・昭和41年) 坂本九(『ステキなタイミング』・昭和35年) 坂本九(『上を向いて歩こう』・昭和36年) 坂本九(『見上げてごらん夜の星を』・昭和38年) 坂本九(『幸せなら手をたたこう』・昭和39年) 佐良直美(『世界は二人のために』・昭和42年) 佐良直美(『いいじゃないの幸せならば』・昭和44年) 佐川ミツオ(『ゴンドラの唄』・昭和36年) 桜田淳子(『わたしの青い鳥』・昭和48年) ジェリー藤尾(『遠くへ行きたい』・昭和37年) 島倉千代子(『この世の花』・昭和30年) 島倉千代子(『東京だよおっ母さん』・昭和32年) ジャッキー吉川とブルー・コメッツ(『ブルー・シャトー』・昭和42年) 朱里エイコ(『北国行きで』・昭和47年) 城卓矢(『骨まで愛して』・昭和41年) 水前寺清子(『涙を抱いた渡り鳥』・昭和39年) 水前寺清子(『三百六十五歩のマーチ』・昭和43年) 菅原都々子(『月がとっても青いから』・昭和30年) 菅原洋一(『今日でお別れ』・昭和45年) スリー・ファンキーズ(『想い出のダイアナ』・昭和38年) スリーキャッツ(『黄色いさくらんぼ』・昭和34年) 千昌夫(『星影のワルツ』・昭和43年) 園まり(『逢いたくて 逢いたくて』・昭和41年) ソルティー・シュガー(『走れコウタロー』・昭和45年) 平浩二(『バスストップ』・昭和47年) 高石友也(『受験生ブルース』・昭和43年) 高倉健(『網走番外地』・昭和40年) 高橋元太郎(『ダニー・ボーイ』・昭和38年) 田辺靖雄と梓みちよ(『ヘイ・ポーラ』・昭和38年) ダニー飯田とパラダイスキング(『ビキニスタイルのお嬢さん』・昭和35年) 多摩幸子・和田弘とマヒナスターズ(『北上夜曲』・昭和36年) ちあきなおみ(『四つのお願い』・昭和45年) ちあきなおみ(『喝采』・昭和47年) チェリッシュ(『なのにあなたは京都へゆくの』・昭和46年) チェリッシュ(『てんとう虫のサンバ』・昭和48年) チューリップ(『心の旅』・昭和48年) 鶴岡雅義と東京ロマンチカ(『小樽のひとよ』・昭和42年) 鶴田浩二(『傷だらけの人生』・昭和46年) 中尾ミエ(『可愛いベイビー』・昭和37年) 中村晃子(『虹色の湖』・昭和42年) 中村メイコ(『田舎のバスで』・昭和30年) 渚ゆう子(『京都の恋』・昭和45年) 夏木マリ(『絹の靴下』・昭和48年) にしきのあきら(『もう恋なのか』・昭和45年) にしきのあきら(『空に太陽がある限り』・昭和46年) 西田佐知子(『アカシヤの雨がやむとき』・昭和35年) 西田佐知子(『コーヒールンバ』・昭和36年) 二宮ゆき子(『まつのき小唄』・昭和40年) 野口五郎(『青いリンゴ』・昭和46年) 野口五郎(『君が美しすぎて』・昭和48年) パープル・シャドウズ(『小さなスナック』・昭和43年) 倍賞千恵子(『下町の太陽』・昭和37年) 橋幸夫(『潮来笠』・昭和35年) 橋幸夫(『霧氷』・昭和41年) 橋幸夫(『雨の中の二人』・昭和41年) 橋幸夫・吉永小百合(『いつでも夢を』・昭和37年) ハニー・ナイツ(『ふりむかないで』・昭和47年) ピーター(『夜と朝のあいだに』・昭和45年) ヒデとロザンナ(『愛の奇跡』・昭和43年) 平尾昌晃(『ダイアナ』・昭和33年) 平尾昌章(『恋の片道切符』・昭和35年) 平田隆夫とセルスターズ(『ハチのムサシは死んだのさ』・昭和47年) 平山三紀(『真夏の出来事』・昭和46年) 弘田三枝子(『ヴァケイション』・昭和37年) 弘田三枝子(『砂に消えた涙』・昭和40年) 弘田三枝子(『夢みるシャンソン人形』・昭和40年) 引田三枝子,スリーシンガーズ(『人形の家』・昭和44年) ピンキーとキラーズ(『恋の季節』・昭和43年) フォーリーブス(『オリビアの調べ』・昭和44年) 藤圭子(『圭子の夢は夜ひらく』・昭和45年) 藤圭子(『京都から博多まで』・昭和47年) 藤島桓夫(『月の法善寺横町』・昭和35年) 布施明(『霧の摩周湖』・昭和41年) 布施明(『これが青春だ』・昭和41年) 布施明(『でっかい青春』・昭和42年) 舟木一夫(『高校三年生』・昭和38年) フランク永井(『有楽町で逢いましょう』・昭和33年) フランク永井(『夜霧に消えたチャコ』・昭和34年) フランク永井(『君恋し』・昭和36年) ペギー葉山(『琵琶湖周航の歌』・昭和37年) ヘドバとダビデ(『ナオミの夢』・昭和46年) ペドロ&カプリシャス(『別れの朝』・昭和46年) ペドロ&カプリシャス(『ジョニーへの伝言』・昭和48年) マイク真木(『バラが咲いた』・昭和41年) 槇みちる(『若いってすばらしい』・昭和41年) 松尾和子・和田弘とマヒナスターズ(『グッド・ナイト』・昭和35年) 松尾和子・和田弘とマヒナスターズ(『誰よりも君を愛す』・昭和35年) 松尾和子,和田弘とマヒナスターズ(『お座敷小唄』・昭和39年) マヒナスターズ(『涙くんさようなら』・昭和40年) 黛ジュン(『天使の誘惑』・昭和43年) 美川憲一(『柳ヶ瀬ブルース』・昭和41年) 水原弘(『黒い花びら』・昭和34年) 水原弘(『君こそわが命』・昭和42年) 美空ひばり(『すてきなランデブー』・昭和30年) 美空ひばり(『柔』・昭和40年) 美空ひばり(『悲しい酒』・昭和41年) 三田明(『美しい十代』・昭和38年) 皆川おさむ(『黒ネコのタンゴ』・昭和45年) 南こうせつとかぐや姫(『神田川』・昭和48年) 南沙織(『17才』・昭和46年) 南沙織(『色づく街』・昭和48年) 南沙織(『傷つく世代』・昭和48年) 三波春夫(『チャンチキおけさ』・昭和32年) 三波春夫(『一本刀土俵入り』・昭和35年) 三波春夫(『東京五輪音頭』・昭和38年) 三橋美智也(『りんご村から』・昭和31年) 三橋美智也(『達者でナ』・昭和35年) 宮城まりこ(『ガード下の靴みがき』・昭和30年) 都はるみ(『アンコ椿は恋の花』・昭和39年) 都はるみ(『涙の連絡船』・昭和41年) 都はるみ(『好きになった人』・昭和43年) 宮史郎とぴんからトリオ(『女のみち』・昭和47年) 村田英雄(『王将』・昭和37年) 森 進一(『女のためいき』・昭和41年) 森進一(『港町ブルース』・昭和44年) 森進一(『おふくろさん』・昭和46年) 森昌子(『せんせい』・昭和47年) 守屋浩(『僕は泣いちっち』・昭和34年) 森山加代子(『月影のナポリ』・昭和35年) 森山加代子(『ズビズビズー』・昭和36年) 森山加代子(『白い蝶のサンバ』・昭和45年) 森山良子(『禁じられた恋』・昭和44年) 山田真二(『哀愁の街に霧が降る』・昭和31年) 山本リンダ(『こまっちゃうナ』・昭和41年) 山本リンダ(『どうにもとまらない』・昭和47年) 山本リンダ(『狙いうち』・昭和48年) 由紀さおり(『夜明けのスキャット』・昭和44年) 湯原昌幸(『雨のバラード』・昭和46年) 吉田拓郎(『旅の宿』・昭和47年) 吉永小百合,和田弘とマヒナスターズ(『寒い朝』・昭和38年) 若原一郎(『おーい中村君』・昭和33年) 若山彰(『喜びも悲しみも幾年月』・昭和32年) 渡辺マリ(『東京ドドンパ娘』・昭和36年) 和田弘とマヒナ・スターズ(『ウナセラディ東京』・昭和40年) 和田弘とマヒナ・スターズと田代美代子(『愛して愛して愛しちゃったのよ』・昭和40年)
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